勤怠システム! 効率ってどうあげる?

2019/04/25

こんにちは、ちぃです!

 

春が来たなぁと思ってたらもう日中の日差しは夏のようで、女子的には日焼け対策をしていかないとな…!と焦る気持ちでいっぱいです(笑)

 

 

さて、最近お客さんとお話していてよく耳にするのが

働き方改革」 というワードです。

 

 

具体的にいくつか内容を書くと、

・年5日間の年次有給休暇取得の義務化

・原則1か月45時間、1年間360時間を時間外労働時間の限度とする

・労働者の労働日ごとの始業、終業時刻を確認し、適正に記録することが義務付けられる

 

 

などなど。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

総務の方によると、従業員全員のタイムカードを日々チェックして、残業時間が上限を超えていないかすべて計算して、年休管理簿を作成して…!

 

 

とやること万歳でとても大変という声をちらほらお聞きします。

 

 

 

 以前勤怠管理システムを導入したお客様では打刻をタイムカードでされていたので1人1人のカードを見ながら帳簿に書き写していく作業にかなり時間を取られていたそうです。

 

 

帳簿を付ける作業と他の業務が重なると残業時間が長引くこともあったそうですが、勤怠システムの導入により打刻時間から自動で勤務時間の管理、帳簿の作成まで自動でしてくれるので残業時間の削減につながったと言っていただけました!

 

 

管理をすべて手作業で、となるとかなりの時間がかかるかと思うのですが、ソフトが作業のすべてを肩代わりしてくれるので、現在手作業で作業してるという方は

 

勤怠管理

 

のページをご覧ください!

 

 

自分の仕事を肩代わりしてくれるソフトを使うことで短い時間で効率よく仕事をしていきたいですね!

 

 

 

いつか机の上の書類を自動で効率よく片付けてくれる商品でないかなぁ…