スマホがビジネスホンに!?スマホ連携でコスト削減!

2019/06/05

こんにちは!タカヤです!

もう暑すぎて暑すぎてたまりませんね…。

とうとう我が家でもクーラーをつけて過ごすようにしました。

 

こんな暑い中外回りに出ている皆さん、水分補給をしっかりして、熱中症には十分にご注意くださいね。

 

さて、皆さんBYODという言葉をご存知でしょうか?これは、Bring Your Own Deviseの略で、個人のパソコン、タブレット、スマホを会社の業務用として使うことを言います。

 

使い慣れている端末で仕事ができることや、企業側も社員さんひとりひとりに端末を用意する負担を軽減できることから、BYODを推奨しているところもあるとよく聞きますね。

 

しかし、スマホの場合だと少し難しいところもありますよね。通話料だけ会社で負担しているところもありますが、

例えば営業の方が外に電話をかけるのにも通話料がかかって、月にいくら使っているかをちゃんと把握しないといけないのは大変ですよね。

 

最近ではビジネスホンとスマホを連携させて、スマホで内線ができるシステムがあります。

LINE通話みたいにアプリを使って電話をかけるので、個人のスマホでも通話料がかからないんです。

これがあれば、拠点間はもちろん、社員同士で内線通話ができますし、会社にかかった電話を保留して、スマホで取るということもできるんです。

 

なんだかスマホをビジネスホンとして持ち歩いているみたいですよね。

社内にいるときでも動きながら喋れるので、資料を探したりするときにも役立ちますね!

 

弊社の商品であるFRESPECが対応してますので、興味のある方はぜひぜひ弊社にご相談ください!